ジブリパークチケット付きホテル

\確実に入園できる/
ジブリパークチケット付きホテル

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ジブリパークのチケット付き宿泊プランは【JTB】限定プランです。「楽天トラベル」や「じゃらん」など、他の予約サイトでは取り扱いがありません。

2024年3月に新エリア『魔女の谷』がオープンし、チケットの入手困難な状況が続いています。そんなチケット競争に参加するより、もっと簡単にチケットを入手する方法があります。ジブリパークのオフィシャルパートナーである『JTB』ならチケット付き宿泊プランがあります。このプランで確実にチケットが手に入ります。

※ジブリパークのチケットは日時指定の完全予約制で、当日現地でチケットを購入することはできません。

チケット付き
宿泊プラン
通常の
チケット購入
予約可能
な日程
予約が空いていれば
当日の予約も可能
2ヶ月後の予約が最速
チケット
予約方法
宿泊予約時にチケット付き
プランを選ぶだけ
ネットorローソン・ミニ
ストップの「Loppi」で購入
宿泊予約1回の申込みでチケットも
宿泊も同時に予約完了
チケット購入確定後、日程
を合わせて別途予約が必要

チケット付きホテルを予約する際の注意点

チケット付き宿泊プランがあるのはJTBのみ

他の全ての予約サイトで取り扱いがありません。オフィシャルパートナーであるJTBだけのプランです。

チケットの種類は2種類

チケットは「ジブリパーク大さんぽ券」「ジブリパーク大さんぽ券プレミアム」の2種類から選べます。以前は各エリアごとに購入できましたが、全てのエリアがセットになりました。

4歳未満はチケットが不要

4歳未満はジブリパークのチケットは不要です。なのでホテルプランでチケットを買わないよう気を付けましょう。払い戻しはしてもらえません。

チケット付きプランを検索

JTBでは宿泊のみのプランだけでなく新幹線や飛行機などのセットプランもあります。

ホテル名【価格/大人1名】【最寄り駅】
ホテル京阪 名古屋12,300円〜地下鉄栄駅
ダイワロイネットホテル名古屋伏見13,300円〜地下鉄伏見駅
ホテルビスタ名古屋[錦]13,500円〜地下鉄栄駅
イビススタイルズ名古屋13,700円〜JR・名鉄名古屋駅
ダイワロイネットホテル名古屋太閤通口13,700円〜JR・名鉄名古屋駅
ダイワロイネットホテル名古屋新幹線口14,500円〜地下鉄伏見駅
ホテルJALシティ名古屋 錦14,500円〜地下鉄伏見駅
ベッセルホテルカンパーナ名古屋14,600円〜JR・名鉄名古屋駅
三井ガーデンホテル名古屋プレミア14,800円〜JR・名鉄名古屋駅
名鉄グランドホテル15,800円〜JR・名鉄名古屋駅
ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋17,500円〜JR・名鉄名古屋駅
名古屋観光ホテル18,100円〜地下鉄伏見駅
ニッコースタイル名古屋16,000円〜JR・名鉄名古屋駅
名古屋JRゲートタワーホテル18,300円〜JR・名鉄名古屋駅
名古屋プリンスホテル スカイタワー18,600円〜ささしまライブ駅
名古屋東急ホテル19,300円〜地下鉄栄駅
ヒルトン名古屋20,300円〜地下鉄伏見駅
名古屋マリオットアソシアホテル26,000円〜JR・名鉄名古屋駅
すべてJR名古屋駅の周辺にあり、パークまでの距離はほぼ同じです
ジブリパークに関するよくある質問

ジブリパークの営業時間と休園日はいつ?

・営業時間
平日は10:00~17:00・土日休は9:00~17:00 です。
・休園日
毎週火曜日、火曜日が祝日の場合は翌平日。ただし学校の長期休暇期間は除く
年末年始も休園です。

チケットの当日購入は可能ですか?

できません。チケットは完全予約制です。

ジブリパークのみのチケット代はいくらですか

ジブリパーク大さんぽ券入場2カ月前の10日14:00から販売開始

※「地球屋」(青春の丘)、「サツキとメイの家」(どんどこ森)、「オキノ邸」 「ハウルの城」「魔女の家」(魔女の谷)の建物の中を観覧することはできません。

大人子ども
(4歳~小学生)
平日¥3,500¥1,750
土・日・休¥4,000¥2,000
ジブリパーク大さんぽ券プレミアム【入場2か月前の10日14:00から販売開始】
大人子ども
(4歳~小学生)
平日¥7,300¥3,650
土・日・休¥7,800¥3,900

エリア紹介

エリアマップ
エリア名関連するジブリ作品所要時間
ジブリの大倉庫
(メインエリア)
『天空の城ラピュタ』
『となりのトトロ』
『千と千尋の神隠し』
『借りぐらしのアリエッティ』
『コクリコ坂から』
 2~3時間
青春の丘『耳をすませば』
『猫の恩返し』
 約1時間
どんどこ森『となりのトトロ』 約1時間
もののけの里『もののけ姫』約1時間
魔女の谷『魔女の宅急便』
『ハウルの動く城』
『アーヤと魔女』

ジブリの大倉庫(メインエリア)

ジブリの大倉庫は、まさにジブリの大博覧会。1つの巨大な施設の中に、映像展示室をはじめ、3つの企画展示、ショップやカフェなど、”ジブリ”がぎゅっとつめこまれています。

『千と千尋の神隠し』や『となりのトトロ』『借りぐらしのアリエッティ』など、映画の世界を表現した臨場感あふれる展示は必見!細部まで作り込まれたジブリ作品の世界が堪能できます。

映像展示室オリヲン座

オリヲン座

レトロな外観が印象的な映像展示室オリヲン座。ここでは、「三鷹の森ジブリ美術館」だけで上映されている、スタジオジブリ制作のオリジナル短編アニメーション全10作品を順次公開しています。座席数は約170席です。

企画展示1「ジブリのなりきり名場面展」

ジブリのなりきり名場面展

ジブリ作品が好きな人も、あまりよく知らない人も、あらためてジブリ作品とスタジオジブリの世界を間近に感じられる3つの企画展示を期間限定で開催。「ジブリのなりきり名場面展」は、ジブリ作品の登場人物になりきり、映画のワンシーンを体験できる企画展示です。

『千と千尋の神隠し』で、千尋がカオナシと一緒に海上を走る不思議な電車に乗って銭婆の元へ行くシーンや、『天空の城ラピュタ』で、パズーが空から降ってくるシータをキャッチするシーンなど、13作品14コーナーを展開。映画の中に入り込んで、お気に入りのあのシーンを体感してみては。

企画展示2「「食べるを描く。」増補改訂版」

なぜかおいしそうに見えるジブリ作品の食べるシーンに焦点を当てた企画展示「食べるを描く。」。ジブリパークでは、「三鷹の森ジブリ美術館」で好評だった展示の増補改訂版を見ることができます。増補改訂版として、『千と千尋の神隠し』『コクリコ坂から』『アーヤと魔女』の3作品の資料が新たに追加されました。

『となりのトトロ』でサツキが作ったお弁当や朝ごはん、『魔女の宅急便』に登場するニシンのパイなど、さまざまな食べ物を眺めていたら思わずお腹が鳴っちゃうかも!?あわせて、コクリコ荘の台所なども見ることができます。

企画展示3「ジブリがいっぱい展」

世界中から集めたジブリ作品のポスターや映像・音楽パッケージ、書籍などが一堂に展示される企画展示「ジブリがいっぱい展」。各国の特色を感じられるタイトルやデザイン、ビジュアルを見ていると、世界中でジブリ作品が愛されていることが分かります。「このポスターはどこの国のもの?」と予想しながら眺めてみてください。

青春の丘

『耳をすませば』の物語の舞台のひとつである「地球屋」と「ロータリー広場」、『猫の恩返し』に登場した「猫の事務所」、
そして誰でも利用できる「エレベーター塔」から構成されるエリアです。作品に登場する印象的な建物や広場が点在し、主人公気分で探索したり、記念撮影を楽しんだりと、思い思いの時間を過ごせます。

地球屋

『耳をすませば』の主人公・月島雫が偶然訪れるアンティークショップ「地球屋」。印象的な看板など、映画で見たままの光景は「もしかしたら近くに雫や聖司がいるのかも?」と思うほど。

店内は1階と2階に分かれており、2階には家具、からくり時計、人形、木馬など、さまざまなアンティークが所狭しと置かれています。もちろん、バロンの姿も!開放的なバルコニーからは自然あふれる「愛・地球博記念公園」を一望できます。

階段を使って1階へ降りると、聖司がバイオリン制作に打ち込んでいた工房があります。道具ひとつひとつが本物の工房らしく、見どころ満載。聖司のバイオリン制作への思いを肌で感じることができます。

猫の事務所

猫の事務所

『猫の恩返し』に登場する「猫の事務所」。猫のサイズで建てられた木造平屋の建物は、本物の建築物と同じ工程で作られており、細かい部分までこだわりを感じます。

窓から家の中を覗くと、家具や小物に囲まれてのんびりくつろぐバロンとムタの姿が。チャーミングな2匹の様子にほっこりすること間違いなしです。

 ロータリー広場

「地球屋」の前には、『耳をすませば』の劇中と同じく「ロータリー広場」があります。車道がぐるりと1周しているロータリーの中央には、高さ約13mのヒマラヤスギが植えられており、撮影スポットにぴったりです。

エレベーター塔

『天空の城ラピュタ』や『ハウルの動く城』など、19世紀末の空想科学的な世界観を表現した印象的な「エレベーター塔」。実際にエレベーターとして誰でも利用することができます。

窓から家の中を覗くと、家具や小物に囲まれてのんびりくつろぐバロンとムタの姿が。チャーミングな2匹の様子にほっこりすること間違いなしです。

どんどこ森

『となりのトトロ』の世界が広がるエリア緑あふれる田園風景は、どこかなつかしい気持ちを感じさせてくれます。

「サツキとメイの家」

サツキとメイの家

サツキとメイが引っ越してきた「サツキとメイの家」。実際に家の中へ入ることができ、炊事場、風呂場、茶の間、和室、洋間など、サツキとメイ、お父さんが暮らしている様子を見ることができます。耳をすますと、サツキとメイの笑い声が聞こえてきそう!

どんどこ堂

「サツキとメイの家」を出ると山道が。どんぐりを目印に山道を登り、「どんどこ森」と書かれたアーチをくぐると、トトロを模した高さ約5mの木製遊具「どんどこ堂」が現れます。「どんどこ堂」で遊べるのは小学生までの子どものみです。

もののけの里もののけの里 

「タタラ場」

「もののけの里」は、『もののけ姫』がモチーフとなったエリアです。
『もののけ姫』の作中に登場する「エミシの村」や「タタラ場」をモチーフにしていて、日本古来の里山的な情景が再現されています。

エリアに入場した来場者のみが訪れることのできるスポットとして、体験学習施設も見どころとなっています。「タタラ場」では地元の郷土料理「五平餅(ごへいもち)」を作る体験ができます。(別料金)

「乙事主」の滑り台(左)と「タタリ神」のオブジェ

さらに、のんびりとくつろげる広場では、『もののけ姫』の作中に登場する「タタリ神」のオブジェや「乙事主」の滑り台も設置されます。

魔女の谷魔女の谷 

魔女の谷は、魔女にまつわる作品の世界をイメージしたエリアで、魔法をテーマに描いた映画『魔女の宅急便』『ハウルの動く城』『アーヤと魔女』がモチーフとなったエリアです。

『魔女の宅急便』の「オキノ邸」や「グーチョキパン屋」、『ハウルの動く城』の「ハウルの城」や「ハッター帽子店」、『アーヤと魔女』の「魔女の家」などの建物が並んでいます。遊具やレストランも設置予定です。

注目は『魔女の宅急便』の中で、キキが働いていたパン屋「グーチョキパン屋」を再現したスポットです。そこでは実際にパンを買う事ができます。

キキが働いていた『グーチョキパン屋』
キキの実家『オキノ邸』
「アーヤと魔女」
「アーヤと魔女」魔女の家

また、『ハウルの動く城』で登場するハウルの城もできます。中に入れる仕様になっているので、ハウルの部屋やカルシファーのいるリビングなどがどが見れるかもしれません。

ハウルの城

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